どら焼きと、未来と、ちょっとの印画紙

①会社の近くに東京一美味しいと
 太鼓判を押すどら焼きがあるのを、今日知った。
 勤めて5年以上経つのに知らなかった…。
 地図で調べたら超近くだった。

②今年もきました。
 「来年、アルルへ行くんですか?」という質問。
 なんかだこの質問は毎年恒例となりつつある。
 きっと毎年、人からも、自分自身にもずっと問いかけ続けるのだろう。
 ミッシェルさん夫妻は元気かな。それだけが心配。

③意識するから未来は「現実」になる。
 時間は近づき、今になり、過去になる。
 意識しないで過ごせば永遠に「未来」は遠い未来のままでしょう。
 遠い未来だけは過去にはならない。

④やりたいことが、ある。
 大博打みたいなもので、やれば大きく傷つくだろう。
 ビギナーズラックは通用しない。
 大きく傷つく覚悟と、慎重にタイミングを合わせる眼が必要。

⑤「今、『写真の孤独』って本を読みたいんだよねー」
 と写真仲間に話したら瞬く間に買われた。
 うー。先越された。若干悔しい。

⑥コダックに印画紙が微妙な残り方をしていて使えない。
 作品作るには数が足りない。ワークやるにも最後に集めたときに違う紙になる。
 非常に中途半端。

⑦「お前はいつ帰ってくるんだ?」と母からメールをもらう。
 えっ、この前一緒に旅行行ったばっかりじゃん!っと思ったら
 「家」に帰ってこいという。
 新しく買ったTVを自慢したいらしい。
 年賀状、誰か作ってやれよー。

⑧よくよく考えると実家にはモンゴル以来帰っていない。

⑨1月のシフトが社内で調整されているが、今ひとつピンッとこない。

⑩とにかく、頑張れ英語!
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by miyuki-jun | 2010-11-19 23:40 | 私生活